SERVICE

CIAYO TOKYO
ゲーム事業、電子コミック事業を手がけるインドネシアのCIAYO CORP(運営:PT Dragon Capital Centre)と提携し、東京を拠点に活動する事業ブランド。

コミック事業
・月間2000万人の読者、UU登録者300万人を保有
・将来のスター作家予備軍が多数登録

ゲーム事業
・630万人を動員した映画「DILAN」のゲームは50万DL
・オリジナルタイトルも15万DL超

現地デジタルコンテンツをカルチャライズ
・WEBアニメなどを安価・オリジナルに制作
・キャラクター・背景製作受諾(安価なコスト) 

現地生産による販路拡大(東南アジア全土)
・来場者25万人の世界最大の日本祭「縁日祭」と完全連携 
・地方インバウンドPR(漫画化、ゲーム化で疑似体験による聖地化)
・日本のIP化し輸出(漫画、映画、キャラクター・ゲーム)制作・販売  

 

GAME

大ヒット映画原作ゲーム

49万ダウンロード突破 インドネシアプレイストア
最高ランキング5位獲得!ジャカルタから避暑地バンドンに引っ越したミレアが、高校で不良のディランと出会い、恋に落ちていくラブストーリー

バンドグループ青春ストーリーゲーム

ある日あなたに憧れのアーティストから電話がかかってきてきました。あなたは有名なバンドでデビュー!?個性的なメンバー達があなたを待ち受けている。ドキドキ体験ができる音楽業界ストーリー!

学園・恋愛シュミレーション

今まで真面目に学生として暮らしていたあなたが突然不良扱いされることに!みんなから、非難されながら、唯一の味方のイケメン男子に守られ、少しずつ惹かれていくが、、、そこには、予想できない展開が待ち受けていた! 

キャラクター・シューティングゲーム

POPCON ASIA AWARDS 2017のBest Mobile Game of The Year 2017を受賞BEKRAF(インドネシアのクリエイティブ経済機関)の支援を受けて、インドネシアのゲームスタジオ代表として2017年東京ゲームショウに出場

NEWS・実績
NEWS 
2019.5.20
インドネシア法人PT.Dragon Capital Centereと資本提携、
現地のSNSゲーム、電子コミックのブランドの東京の事業拠点としてCIAYO TOKYOを創設
インドネシア実績(代表者 田中誠)
・世界最大25万人動員の日本祭プロモート(2015年〜継続中)
・J-POP DUO「Faint Star」年間プロモート2015年
・.SMOOTH JAZZ PIANIST「成田怜」年間プロモート2015年   
・COUNT DOWN ASIAメイドカフェ・プロデュース
・.SILENT SIREN ワンマンライブ収録 ・.SILENT SIREN GILOR JAPANライブ収録   
・日本レコード協会レセプションコーディネート
・INDONESIA GAME SHOWオーガナイズ  ・AFA×CLAS:Hオーガナイズ          
・ANIMONSTER JAPAN日本支局開設
・東京ヒッツ女子マネージメント   ・.LUMINA SCARETマネージメント 
・TOKYO HIT'S GO TO JAPAN AUDITION      
・CLAS:H COOL EXPIERIENCE TOKYOオーガナイズ
MEMBER
田中誠
代表取締役社長
1968年10月11日生まれ
株式会社VOLCANOプロデューサー
駒沢大学 法学部  UCサンディエゴ留学
テレビ朝日系を中心に音楽番組のディレクター
第一興商入社後、
スカイパーフェクTVch267の番組編成プロデュース
DAMチャンネル立ち上げ

DAM THE MOVIEシリーズの映画製作プロデュース
その後、独立し映画・舞台製作会社Thanks Lab.を設立、取締役に就任
東京国際映画祭招聘作品「旅の贈り物〜明日へ〜」

舞台「忍たま乱太郎」などプロデュース多数。
ビクトリオ・プリマディ
取締役副社長
PT. Dragon Capital Centre CEO
CIAO Corpブランドを立ち上げ、ゲーム、電子コミック事業を実施。

ITベンチャーを売却後
PT. Dragon Computer & Communicationデザイナー
経て、現在に至る。

幼い頃から日本のアニメと漫画が好き
アメリカの漫画を読んで英語を習得
独学でInstructionを読破

ショーン・アンソニー・ハリム
執行役員
1996年6月25日生まれ
 Bina Nusa (BINUS) InternationalのグラフィックデザインMajor卒業

日本語、英語、インドネシア語、ビジネスレベル

日経外資投資法人PT Thanks Creaitve Inodnesiaに入社、イベント制作、アーティストプロモートなどの実務を積み、制作プロジェクトマネージャーへ。
他、日経企業のスタートアップ、コンサルティングなども行う。
COMPANY
日本

Dragon Digital Japan株式会社
〒150-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-17-3LAMP北参道
TEL 03- 6384- 7401  FAX 03-3746-9969
代表取締役社長 田中誠
取締役副社長  ビクトリオ・プリマディ
取締役     河合真一
執行役員    ショーン・アンソニー・ハリム


インドネシア
PT.Dragon Capital Centre(関連会社)
資本金:1,000億ルピア
CEO:ビクトリア・プリマディ
THE Dragon Building.Mangga Dua Square Blok E8.
Jl. Gunung Sahari Raya 1,Jakarta Utara 14420-Indonesia
ABOUT

デジタル先進国インドネシア市場

2017年に人口が2億6,400万人に到達し、世界第4位 の 人 口 と な っ た イ ン ド ネ シ ア 。過 去1 0年 の ほ と ん ど の 期間で経済成長率5%以上を保ち、世界で最も急成長 し て い る 国 の1つ だ 。昨 今 、世界の名だたる大企業がこぞ ってインドネシアの新興企業 に 巨額の投資を行っている 。インドネシアは東南アジア最多である4社のユニコ —ン企業(評 額約1,100億円以上のテクノロジ—企 業)を輩出し 、巨額な資金調達を得てさらなる勢 い をつけている 。

私たちの身の回りにあるスマートフォン、グーグル、アマゾンなどのデジタルツールは、この僅か30年の間に目覚ましい発展を遂げ、日本などの先進国で暮らす人々の生活は大きく変化した。その発展か今、東南アジア諸国で数倍の速さで起こっている。インドネシアはその筆頭になりつつあると言えるだろう。期待と課題か膨らむ若いインドネシアという国と、経験豊かな日本という国が手を取り合い、地に足のついた成長を実現させていくことを、私たちDragon Digital Japanは期待する。


インドネシア市場2019
2032年オリピックへ立候補
・ジャカルタ・アジア大会でeスポーツが初採用
日本語学習者、世界第2位 70万人
・70万人 訪日観光客、35万人突破 前年比30%増
2019年オールジャパン支援による地下鉄の開業
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